自衛隊を解体して緊急医療災害救助隊に改編しろ、、」と、国民の積年の怒りが爆発している。

多くの国民が「災害やウイルスに攻撃され」苦しんでいるのに自衛隊はまったく役立たずを証明した。

日米軍事企業群のためだけに存在する大仰なインチキ組織であることが明らかになり、血税だけを毟られ続ける国民の怒りが沸点に達している。

戦後、憲法違反の詐欺組織自衛隊に流し込まれた数十百兆円の血税が病魔や自然災害との戦いに投入されていたら国民はここまで多く殺されなかった。

「軍隊は国民を守らない。」と断言したのは司馬遼太郎であったが、

戦争においても災害においても軍隊は国民を守らない。

国民を守らないだけではなく、自衛隊・軍事基地・日米安保などの存在そのものが病弊・災害による国民の被害を拡大している。

自衛隊(軍隊)・軍事基地日米安保などが存在するために、あらゆる病弊・自然災害による国民への攻撃で患者・被災者が増大する。

国民の苦しみが増加するのである。

 

 

26万人の自衛隊は毎月毎月5000億円の血税を食い散らして病魔や災害に沈む国民を守る気もないし、守る訓練も、病魔や災害から守る兵器もない。
いい加減これはオカシイと日本人は気が付けよと世界中が思っている。

世界に冠たるこの災害・病気大国に詐欺組織自衛隊・軍事基地・日米安保など全く必要ではない。
というか、

自衛隊・軍事基地・日米安保が存在するインチキ軍事構造が多くの国民を病気や災害の攻撃で殺しているのだ。

毎週のようにあらゆる病魔や災害が国民を攻撃、殺害しているのに、
イージス艦に1500億円とか戦闘機に500億円、スパイ衛星・アショアに数千億円とか、毎月5000億円の血税がインチキ組織自衛隊に流し込まれ中朝露が脅威などと洗脳され続けている。



安倍は17日、詐欺集団自衛隊高級幹部会同懇親会で「内閣総理大臣の最も重要な責務は、国民の命を守り、平和な暮らしを守ることであると考えています」などとふざけた寝言を抜かした挙句、あろうことか「航空宇宙自衛隊への進化ももはや夢物語ではありません」と究極の詐欺組織である宇宙作戦隊創設を来年に行うとブチ上げた。

「何が宇宙だ、千葉だろうが、停電・断水すら放置して、即自衛隊を解体して10万の最精鋭災害救助隊に改編しろ。」

実兄が三菱軍事財閥の高級幹部である安倍極右カルト内閣に対する怒りが爆発している。

航空宇宙自衛隊とは憲法違反の自衛隊・軍事犯罪企業群が超巨額の血税を奪い取る究極のインチキ組織である。

あらゆる軍事犯罪企業がぶら下がり教育・福祉・生活インフラ・医療・年金などに向わなければいけない貴重な血税を吸い上げるものなのだ。

戦後、

軍需経済による詐欺組織自衛隊拡大の目論見により、インチキマスコミをフルに使った国家間憎悪・民族間憎悪・軍事危機の捏造と自衛隊米軍による隣国への絶え間ない軍事挑発による「対立分断憎悪の扇動」が行われて来た。

戦前と同じように国民は洗脳されカモにされて来たのだ。

 

千葉の農林水産業被害は267億円に達している。

戦争利権屋の安倍内閣が被災者支援に振り向けることを決めたのは今年度予備費の13億2000万円。

何の役にも立たないインチキ詐欺兵器(陸上配備型迎撃ミサイルシステム)イージス・アショアに6000億円もつぎ込むのにである。