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アメリカによるアフガン・イラクへの残虐な侵略強盗戦争が中東を滅茶苦茶にしてしまった。
事実を追ってリビアに向かった安田純平という有能で果敢な若きジャーナリストがここまで死の淵に追い込まれた責任は侵略国家アメリカの暴虐を許した国際秩序の欺瞞にある。
安田純平氏を危機に追い込んだ責任は中東侵略を押し進めたアメリカとその同盟国にあるのだ。
安田純平氏の九死に一生を得た帰還が改めてアメリカによる中東侵略破壊の責任を浮上させた。
安田純平氏の危機からの帰還で、
アメリカ軍産とツルんだ日本軍事経済と自衛隊・日米安保の中東破壊責任が急浮上した。国民の怒りが改めて湧き起こっている。