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会見は驚くべき言葉を発して圭と眞子の怒りが炸裂し、国民に日本マスコミの暗黒構造を暴露した。
圭と眞子は会見の中で敢えて、
怒りと力を込めて、
そして何より国民に目を覚ませと覚醒をつよく訴えた。
その言葉は、「・・元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事をいただいています。」である。
窓口となっている週刊誌の記者」
窓口となっている週刊誌の記者」
窓口となっている週刊誌の記者」
若く力を持たない純粋な二人が、20代の最も貴重な3年の時間を失ってまでたたかい続けた階級闘争の敵は国家社会、国民世論を動かす巨大資本プロパガンダの闇であった。
週刊誌の記者を転がす世論誘導の巨大資本を圭と眞子は敢えて「窓口となっている週刊誌の記者」
という言葉に込めて怒りの告発をした。
これはまさに、東京新聞やTBS「報道特集」が取り上げた「Dappi詐欺世論問題」であり
2005年岡田克也民主党が赤子の手を捻る様に転がされたアメリカ巨大広告オムニコムグループと小泉自民党の闇とまったくおなじものだ。

窓口となっている男の背後に跋扈する薄汚い世論詐欺構造とは何か、
小室圭・眞子の悲痛な告発が国民に突きつける事実解明の訴えは大きい。
見逃してはならない。

いかなる構造がこの薄汚い世論に腐った栄養を与えているのか・・・