香港では表現の自由を守るために市民と政府が遂に「リンゴ日報・アップルデイリー」を廃刊に追い込んだが日本では改憲軍事屋に飼育された極右暴力集団が「表現の不自由展」の開催を妨害して延期に追い込み市民の怒りをかっている。
『りんご日報』などを発行する壱伝媒集団(ネクストメディア)の黎智英(ジミー・ライ)会長による民主派への巨額の暴動資金がアメリカ共和党NEDから流し込まれていた。
アメリカ政府は、壱伝媒集団以外でも、CIAの関連機関である全米民主主義基金(NED)が香港人権観察、香港職工会連盟などの団体、労組に資金を提供し、「民主化」暴動の訓練・指示をだしていた。
「リンゴ日報・アップルデイリー」は香港の表現の自由をアメリカ共和党NEDに売り渡して圧殺の片棒を担いでいた。
一方大阪市内で7月から開催予定だった「表現の不自由展」について、会場の指定管理者が25日、使用許可を取り消した。抗議が相次いだため、施設利用者の安全確保が難しいと判断したという。
『りんご日報』などを発行する壱伝媒集団(ネクストメディア)の黎智英(ジミー・ライ)会長による民主派への巨額の暴動資金がアメリカ共和党NEDから流し込まれていた。
アメリカ政府は、壱伝媒集団以外でも、CIAの関連機関である全米民主主義基金(NED)が香港人権観察、香港職工会連盟などの団体、労組に資金を提供し、「民主化」暴動の訓練・指示をだしていた。
「リンゴ日報・アップルデイリー」は香港の表現の自由をアメリカ共和党NEDに売り渡して圧殺の片棒を担いでいた。
一方大阪市内で7月から開催予定だった「表現の不自由展」について、会場の指定管理者が25日、使用許可を取り消した。抗議が相次いだため、施設利用者の安全確保が難しいと判断したという。
同展では、国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、従軍慰安婦を象徴する少女像が展示され一時中止となった企画展の作品を再展示する予定だった。
会場の「エル・おおさか」(大阪府立労働センター)には6月中旬から抗議の電話やメールが約70件あり、街宣車も押し掛けたという。
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