凶暴な軍事破壊国家アメリカによって民主主義と人権を踏みにじられて苦しみたたかっている沖縄県民が目の前にいる。

狂った侵略軍事国家アメリカによる沖縄辺野古インチキ基地9000億円建設の民主主義と人権の破壊がいま
この日本、沖縄で荒れ狂っている。
完全にアタマのイカれた軍事侵略国家アメリカが、腐敗詐欺集団自衛隊沖縄防衛局をネズミ奴隷のように使って、
辺野古の美海をメチャクチャにして県民を半殺しにしながらインチキ基地建設を進めているのだ。
この辺野古インチキ軍事基地には日本国民の血税9000億円が投入されている、

腐敗詐欺集団防衛省沖縄防衛局は11日、新型コロナウイルスの影響で中断している米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事を12日に再開すると発表した。

7日投開票の県議選(定数48)では、辺野古移設反対の候補が過半数を占めており、玉城デニー知事は、「極めて遺憾であるとしか言えない」と県庁で報道陣に述べた。

 移設に反対する政党や市民団体でつくる「オール沖縄会議」も15日に抗議活動を再開することを発表した。